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東芝の「VEGETA」にスリムな大容量冷蔵庫「GR-M470GW」が新登場!脅威の60cm幅

time 2018/02/19

東芝の「VEGETA」にスリムな大容量冷蔵庫「GR-M470GW」が新登場!脅威の60cm幅

東芝ライフスタイルは、野菜室をまんなかにレイアウトした冷蔵庫「VEGETA(べジータ)」シリーズの新製品として、片開き5ドア冷蔵庫「GR-M470GW」を2018年3月下旬より発売すると発表しました。

60cm幅のスリムタイプでありながら大容量を実現

「GR-M470GW」の幅がよく分かる全体写真

東芝は、スリムタイプの60cm幅でありながら大容量を実現したマジック大容量冷蔵庫を開発しました。

断熱性能と強度を保持しながら外壁の薄壁化し、部品を小型化することで、冷蔵庫の横幅と奥行きを抑えて60cm幅でも465Lと大容量を確保しています。

60cm幅の限られた設置場所に置けて、まとめ買いやお取り寄せも安心です。

生鮮食品のおいしさを守る保存性能

野菜の鮮度や肉・魚など生鮮食品のおいしさを守る「もっと潤う 摘みたて野菜室」と「速鮮チルド」を搭載しています。

「もっと潤う 摘みたて野菜室」

「GR-M470GW」の野菜室

野菜室に高湿度の冷気を1日20回以上送ることで、野菜の保存に最適な約95%以上の高湿度環境を保ってくれ、乾燥の一因となる冷気が野菜に直接当たることを防ぎ、野菜を潤す水蒸気だけを通して野菜室の環境を良い状態に保ってくれます。

解凍モード搭載の「速鮮チルド」

「GR-M470GW」の解凍モード

独自のツイン冷却によって、食品が凍らない-4℃前後の高湿度冷気を送り込み、魚や肉などの生鮮食品を急速に冷やして鮮度とおいしさの低下を抑えてくれます。

また、解凍モードを搭載しているので、冷凍室で凍らせた食品を約30分で包丁で切ることができる状態に解凍してくれます。

半解凍状態になるので、生のままでは柔らかく切りにくい食品もきれいに切れます。

省エネ性能も抜群!2021年省エネ基準達成率108%を達成

冷蔵庫はほぼずっと電源がついている家電なので、家庭での電気使用割合も大きく、省エネ性能も冷蔵庫選びの重要なポイントです。

GR-M470GW」は2021年省エネ基準達成率108%を達成しており、高い省エネ性能をもっています。

省エネ性能を気にする人でも、満足できる高い性能です。

「GR-M470GW」は、こんな人にオススメ!

  • スリムな冷蔵庫が欲しいけど、大容量が良い。
  • 省エネ性能が気になる。
  • 生鮮食品を冷蔵庫で保管することが多い。
  • マンションや集合住宅に住んでいる。

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